会社員時代、私は適応障害の診断を受けました。
毎日が苦しく、先の見えない日々の中で、私を支えてくれたのがデザインという「手に職」でした。
実績を積んでいたからこそ、会社を辞める決断ができ、フリーランスとして独立した直後から仕事を受けることができました。
その後、デザイン講師として多くの受講生と関わる中で感じたのは、未経験者の前には大きな壁があるということです。
スキルを身につけても、実績がない。仕事の取り方がわからない。自信が持てない。
そんな理由で、最後の一歩を踏み出せない人を何人も見てきました。
だからURARAは、「学んで終わり」のスクールにはしたくありませんでした。
障害があっても、生きづらさを抱えていても、社会で通用する力を身につけてほしい。守られるためではなく、自分の力で未来を選べるようになってほしい。
その想いから、案件確約という仕組みにもこだわっています。
デザインは、人生を変える武器になります。次に人生を変えるのは、あなたかもしれません。
代表 玉城里紗
を調整しやすい仕事です

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定員5名
定員10名